• 最近、髪に艶がなくなってきた。
    以前よりボリュームが減ってきた。
    髪にうねりが出てきた。

こんな悩みを抱えていませんか?

  • 髪のエイジング
    (老化)の悩み
  • その3大原因に着目!
年齢と共に増える悩みの主な原因はコレ!
  • 女性ホルモンの低下
  • 加齢とともに女性ホルモンの働きが低下し、女性も徐々に“男性ホルモン“が優位となります。男性ホルモンが増えると皮脂の分泌が増えて、皮膚の炎症や頭皮の臭い、頭皮の老化などの原因となります。
  • 新陳代謝の衰え
  • 髪のボリューム不足や細毛の主な原因は、加齢による新陳代謝の衰えと、それに伴う髪の成長力の低下です。これにより、髪の栄養素が不足しがちになり、髪が細くなって、抜け毛が増えてしまいます。
  • 頭皮の弾力低下
  • 年齢と共に頭皮の毛穴が弾力を失うと、毛穴の形状が曲がり、髪がうねって生えてきてしまいます。 髪のうねりが強くなると、バサバサして、艶がなくなり、老けてみえてしまいます。

その悩み解消したいですよね

  • 天然フムスエキスで頭皮の臭いや炎症を防ぎます!
  • 天然フムスエキスには、頭皮の汚れや毛穴に詰まった脂分を分解し、肌を清潔に保つ働きがあります。また、殺菌作用や抗菌作用があり、頭皮の炎症や臭いを抑えます。
  • 天然フムスエキスで栄養をたっぷり補給します!
  • 天然フムスエキスにはミネラル、アミノ酸、酵素、フルボ酸などの栄養素が体内に吸収されやすい形で含まれていて、頭皮と髪に栄養を与えます。
  • 天然フムスエキスで艶と潤いのある髪に導きます!
  • 天然フムスエキスは、ヒアルロン酸に似た分子構造を持ち、頭皮と髪に弾力 を与え、同時に、アミノ酸が髪の内部を補修して、艶と潤いのある美しい 髪に導きます。
髪の量が多くクセもあるのでそのまま下ろすとゴワッとしてまとまらず大変でしたが、シャンプーとトリートメントを使い始めてから髪質が変わってきたと思います。内側のくせ毛もまっすぐになってきて、髪全体が落ち着いてきました。

アフターケア用の『taoアウトバストリートメント』は、しっとりするのにベタベタせずアロマの香りも良いので気に入っています。ドライヤーで乾かしただけできちんとまとまり、艶も出てきてとても楽になりました。
使い始めは髪がきしむような感じがしましたが、使い続けるうちに変化すると聞いた通り、使えば使うほど、泡立ちも指通りも良くなり、今ではたっぷりの泡で、身体を洗っている間の数分間、泡パックしただけで、洗い流した瞬間に毛先がトロンとしてトリートメントもいりません。

使用感と香りが心地よく、毎日のシャンプーが楽しみで、何より髪の艶が依然と全然違い、まとめ髪でもその艶が実感できます。

エイジングケアが実感できるので、これからもずっと使い続けたいです。
出産後、抜け毛がずっと止まらず、髪がペタンとして分け目が目立ってきて、とても気になっていたので、アースミネラルシャンプーを使ってみました。箱に同封されているを『効果的な泡立て方』読むまでは、正直、あまり変化を感じなかったのですが、紙が同封されているのに気づき、きちんと読んで、しっかり泡立てて使うようになったら、何年も止まらなかった抜け毛が止まり、前髪のあたりに新しい毛も生えてきてびっくりしました。

使うときは、同封の『効果的な泡立て方』をちゃんと読んで使うむことをおすすめします!
よくある質問 Q&A
  • 太古の地球のフムスエキスについて

    touch!

    フムスエキスとは大地の栄養素をたっぷり含んだ『腐植土』と呼ばれる土から採れたエキスの総称です。

    『太古の地球のフムスエキス』は、この『腐植土』の中でも、『完熟土』と呼ばれるまで、土中の微生物が”分解・発酵・熟成”を繰り返し、何百万年もの長い年月をかけてできた原始時代の海底の土が原料の100%天然のエキスです。

    人類による汚染のない時代のこの土は、バランスのとれたさまざまな栄養素、浄化作用のあるフルボ酸、そして、細胞を活性化するのに最も理想的なミネラルバランスを持っています。
  • シャンプーすることでどう働きかけ
    るの?

    touch!

    ベース成分の『太古の地球のフムスエキス』には、ミネラル、アミノ酸、酵素、フルボ酸が自然界の絶妙なバランスのまま含まれています。

    フムスエキスに含まれるミネラルやアミノ酸はフルボ酸とくっついて、体内に吸収されやすくなっているため、表皮はもちろん、細胞層まで浸透して、頭皮や髪の細胞を活性化し、同時に抜け毛、切れ毛やコシが弱くなった毛髪自体の補修も行います。

    フムスエキスは高い抗酸化力や殺菌力を持つため、皮脂酸化を抑え、健やかな毛髪が育つ環境を整えてくれます。

    また、フルボ酸はミネラル等の吸収を促進させるだけでなく、体内の毒素とくっついて体外に排出するキレート作用も持っているため、パーマやカラーなどの薬剤の毒素排出もサポートします。
  • とてもきめ細やかな泡立ちですが
    界面活性剤は使っているの?

    touch!

    洗浄力、使用感、洗い上がりのすっきり感のためには、泡立ちはとても大切なポイントとなります。

    また『taoアースミネラルシャンプー』の “フムスエキス”を頭皮に浸透させるためにも、シャンプー時泡立てた後、その泡を数分感放置して泡パックを行います。

    この際、頭皮にしっかり泡が密着しているからこそ、大切なエキスが頭皮に浸透するわけです。

    泡立ちには界面活性剤が必要となりますが、使用しているのは“植物由来の界面活性剤”。皮膚や毛髪に必要な成分まで取りすぎてしまう、“石油由来の界面活性剤”とは違います。

    また、体内に不必要な界面活性剤の成分は、解毒・排出作用のあるフルボ酸の働きにより、 体外に排出されるので安心して使えます。

    *taoアースミネラルシャンプーを使い始めの頃は、泡立ちが悪く感じられる場合がありますが、頭皮環境が整ってくると、泡立ちが良くなってきます。(毎日洗わない場合は2度洗いをしてください)

    *taoアースミネラルシャンプーは、甘いものを多く食べられる方や、脂っこいものを多く食べた時などに泡立ちが悪くなる場合があります。その場合は、頭皮が体をケアすることを教えてくれていると思って、食事を改善してみて下さい。
tao から お客様へ
20年以上技術者としてヘアサロン業界に携わって、「健康な髪には頭皮と毛髪環境を整えることが何より大切」ということを痛感しています。
その土台を作ってくれる重要なアイテムがシャンプーです。

しかし、頭皮や身体への安全性のみを重視したシャンプーでは、洗い上がりが何か物足りない。
洗浄だけを目的とせず、髪を洗うことが癒しとなるような使い心地、洗い上がりのツヤ、 しっとり感も欲しい。
そして、育毛もサポートしてくれるようなバランスが取れたシャンプーできないものか…。
そんな思いと試行錯誤のもと、独自の特許技術を持つフムスエキスのパイオニア「日本フミン化学」とのコラボレーションにより「taoアースミネラルシャンプー」は誕生いたしました。

毎日の頭皮の健康ケアに是非お試し頂ければ幸いです。

tao daikanyama 代表 若林容子
  • taoアウトバストリートメントとは

    touch!

    taoアースミネラルシャンプーは、ノンシリコンで、髪表面をコーティングしないため、ショートスタイル以外のお客様には、髪の保護用に、アウトバストリートメントを併用されることをおすすめしています。

    ノーベル賞受賞成分のフラーレンをはじめ、アルガンオイル、ホホバオイル、スクワラン、月見草オイル等を配合。

    少量で伸びがよく、べとつきの少ない使用感です。
    手触りや、くし通りの良い髪に仕上げます。

    ラベンダー、ローズマリー、ゼラニウムの精油をミックスした香りです。お顔の化粧品に使用するお肌に優しい成分で作っています。

    タオルドライ後の濡れた髪(ドライヤーの前)にご使用ください。
  • taoプレミアムシートマスクとは

    touch!

    tao プレミアムシートマスクは海洋深層水をベースに、高保湿成分のスイゼンジノリ(藻)と『リンゴ幹細胞エキス』を配合しています。

    『リンゴ幹細胞エキス』は、収穫後 4 カ月たっても腐らない、長寿細胞を持つスイス産のリンゴから摂れたエキスで、年齢肌のスキンケア成分として近年注目されています。

    また、高保湿成分のスイゼンジノリ(藻)は、ヒアルロン酸の約 5 倍の保水力を持つ上、非常に分子 が大きく、皮膚上に水のベールを形成することができるため、皮膚の水分が揮発するのを防ぎます。

    1枚のシートに美容液約1本分を含ませている為、30 分経ってもシートはみずみずしいままで、 十分にパックができます。週に一度を目安にお使いください。
  • リンゴ幹細胞とは

    touch!

    『腐らないリンゴ』と呼ばれているのは、 スイス産のリンゴで『ウトビラー・スパトラウバー』 という品種です。

    まだ保存技術がなかった18世紀ごろに品種改良をして開発された リンゴで、しなびにくく、収穫後4か月経っても新鮮な状態を長く 保つ事ができる事で知られ、当時は、巷に広く流通していたポピュラー なリンゴでした。

    ただ、酸味が強く、食品として人々に好んで食べられるリンゴでは なかったことと、その後、冷蔵技術や保管の技術が確立されてきた ことに伴い、生産量が劇的に減少して、今では絶滅の危機にあり 世界で数本しか存在しない希少品種となりました。

    近年の研究により、 この長期間変わらない(腐らない)理由は 『幹細胞(*1)』の働きによるものだという事が明らかになり、最近では スキンケアの用途のために栽培され、エイジングケア成分として注目を 集めています。
    (*1)幹細胞とは、あらゆる細胞になることができる能力と、複製を作り 増殖できる能力を持つ細胞のこと。
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